名古屋スラップ訴訟その1の裁判日程(口頭弁論)が決まったようです。

12月22日(金) 午後3時 第904号法廷です。

但し、特筆すべき点があります。

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出頭当事者と傍聴人の身体検査、所持品検査をすると予告しているのです。裁判官による決定だそうです。つまり、裁判の内容を外に漏らされては困るということです。理不尽な裁判をやると宣言しているようなものです。

不正選挙裁判の時と同じ裁判所の対応です。司法は分立しておらず、ユダヤ朝鮮裏社会の言いなりの判決を裁判所は用意しているということです。さぞかし、一方的で理不尽な判決が、裏社会の息の掛かった裁判官の手で捏造されることでしょう。裁判自体は、実にシンプルな「言い掛かり」訴訟であり、原告に勝ち目など最初からないものです。それを、裏社会がいかに卑怯な手口で改竄するのか、見ものです。

永い間日本に寄生し生き血を吸ってきたユダヤ朝鮮裏社会は、瀕死の重傷を負っています。

間抜けなインチキ選挙で、立憲民主党の大勝利を呼び込んだ安倍朝鮮悪晋三政権。とんでもないオウンゴールだった。野党によるモリカケ疑惑追及は、まさにこれから。安倍に安眠できる日は永遠に来ない。(永眠ならできるが。w) 加計に内部告発させないためには獣医学部を認可せざるを得ない。だが、認可すれば、国民は烈火のごとく怒り安倍を攻撃する。籠池さんを黙らせるには、長期拘留して痛めつけるしかない。だが、国民は、この蛮行に呆れかえっている。

TPPを米を除く11か国で纏めてしまって、ヒラリーの復帰を待とうと考えたが、今度はカナダが離脱の姿勢を見せた。もうどうにもならない。TPPなど実現するわけがない。

安倍一味の飼い主の金融ユダヤ人たちは、シオニスト別動隊のISISをほとんど失ってしまった。トランプを斃して後、次期米大統領に据えるはずのヒラリー・クリントンが、米民主党予備選挙での不正がばれ、ベンガジ事件でも殺害関与を追及されている。ブッシュ親子も、そろそろ、911犯行への関与が表に出そうだ。

そんな危機的状況で、トランプ氏が、習近平、プーチン氏と会い、北朝鮮情勢でコンセンサスを取ろうとしている。トランプ氏が、北鮮への強攻策をとる可能性が高まってきた。北鮮が攻撃され殲滅されれば、1%オリガーキユダヤ人は、最後の秘密兵器を失う。そして、1%オリガーキに隷属する「朝鮮悪」も母国を失い空中分解する。

そのようなわけで、安倍朝鮮悪晋三一味は、半狂乱で、暴れまくっている。倒産寸前にキチガイ沙汰を連発する断末魔社長のようなものです。このスラップ訴訟でも、司法に手を回して、何としてもRKの口を封じようと、あまり物事考えずに突進しているのでしょう。

さて、裏社会の崩壊がいつ来るか?この裁判よりも早くやってくると思っています。ということで、具体的な対応ですが、身体検査を予告するような異常な
決定をなした裁判官は、忌避すべきでしょうか?本来、裁判は公開を原則とすべきと議論されているさなかであり、裁判所自らが「秘密裁判」を強行しようとしていることは、おおいに批判されるべきであり、世に広く問うべき問題です。事を荒立てて、騒ぎにするべきでしょう。

さて、理不尽な言い掛かり訴訟には、こちらも訴訟で「お返し」するのが礼儀かと思います。独立党員諸氏の中にも、そろそろ….だなとお考えの方が多いでしょう。そうなんですね、反撃のタイミングなんです。具体的には、もう少し後に開示します。なかなか楽しい、為になる、勉強になる、誰でも気楽に簡便に「お返し」ができると思っています。相手に与えるダメージは….あはは。

では、皆さん、大いにご期待ください。ご期待に十分応える「回答」を出します!

リチャード・コシミズでした!

追伸:ところで、原告のうちの1名は、開示された住所に棲んでいないと分かっているのですが、このまま裁判をしてよいのでしょうか?どこにいるのか?まさか…..のなか?また、もう一人の原告の本名が不明であり、「通名」で裁判を提起している訳です。これも、このままでいいのか?皆さんのご意見を、うかがいたく。

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