トランプ大統領、今次のアジア歴訪で、1%オリガーキに敵対する世界の2巨頭と直接、密談、密約するんでしょうね。

あ、安倍ちゃんは、バンカーで無様に転ぶ小者なんで、捨て置いてください。安倍ちゃんの喋ることは、全部、マイケル・グリーンバーグがシナリオを書いているので、そのユダヤ人の方に訊いてくださいね。安倍ちゃんは代読係なんで。w

中国に米国が北朝鮮に武力行使することを黙認させる。さらには、人民解放軍に北朝鮮攻撃に参加させる。ここまでのお話を、訪中時されましたか?あれだけ豪勢にトランプ大統領を歓待した習近平氏。北鮮攻撃の腹を決めたのではないでしょうか?

そして、ベトナムで、プーチンさんとも会うであろうトランプ氏。プーチンさんにも北朝鮮攻撃の黙認を取り付ける?ロシア軍も北鮮国境を接しているわけで、有事には平壌になだれ込めますね。

ということで、トランプ氏の英断により、中露の了解を取り付けて、北鮮馬鹿の国を一気に殲滅。1%オリガーキ・ユダヤ人の最期の拠点、北鮮のレジームが瓦解。NWOの終焉です。派手に行きましょう。北鮮が滅びれば、朝鮮悪は消滅します。朝鮮悪がいなくなれば、極東の汚れの90%は除去されます。

トランプさん、やりましょう!


冨永 俊史

【夕刊フジ:中国が、米国の北朝鮮武力行使を黙認するだけでなく、「北朝鮮攻撃に参戦する可能性もある」と分析する識者もいる】

◆中国、正恩氏排除を決断か 人民解放軍が対北参戦の可能性も…軍事ジャーナリスト「黙ってみているはずがない」 (夕刊フジ)

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171110/soc1711100017-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsListSoc

ドナルド・トランプ米大統領は9日、就任後初めて訪問した中国・北京で、習近平国家主席と首脳会談を開いた。「貿易不均衡の解消」を迫るとともに、国際社会の警告を無視して「核・ミサイル開発」を強行する金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮への対応を協議した。朝鮮半島情勢が緊迫するなか、公式発表されない水面下交渉では「半島有事の対応」と「ポスト金正恩」が話し合われたとされる。東アジアや朝鮮半島の主導権をめぐり、【中国が、米国の武力行使を黙認するだけでなく、「北朝鮮攻撃に参戦する可能性もある」と分析する識者もいる】。……(2017.11.10)

広告