アベ友、強姦山口君が斡旋したスパコン助成金詐欺。

新興の弱小メーカーに60億円の助成金?ありえないこと。だが、アベ友だから、なんでもあり。他社が応募できないような条件で助成金を希望する企業を募集し、2週間で締め切り。応募条件を満たしたのは、最初から中身を知っていたペジー玩具のコンピューター会社だけ。しかも、これ、緊急募集。つまり、最初から、アベ友会社に文科省の金を落とすのが目的。完璧な助成金詐欺。主犯は安倍と強姦。

もし、開発に失敗したらペナルティーが助成額の10%。金利なし。つまり、失敗しても、54億円はペジー詐欺会社の懐に入る。何もしないでも54億円が!斎藤社長は、この資金で、強姦にキャピトル東急の月額200万円の部屋を提供。勿論、安倍朝鮮邪教晋三にも5%以上のリベート。朝鮮詐欺。

トップがクズだから、クズが周囲に集まる。クズはクズを呼ぶ。

酢味噌 海外メディアが次々と記事にするようになったからか、国内メディアもやっとまた報じ始めましたね。

山口敬之の口癖は「安倍と麻生は今でも後ろ盾」 血税100億円を分捕った欠陥スパコン

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00535890-shincho-soci

 公金100億円を分捕った欠陥スパコン会社への特捜部の捜査は鉱脈に向かって更に継続中だ。他方、この会社の顧問でもあった総理ベッタリ記者こと山口敬之元TBSワシントン支局長。相棒の逮捕後も意気軒昂に、「後ろ盾は安倍・麻生」と嘯(うそぶ)いているというのだ。

(以下略)

デイリー新潮 1/9(火) 8:01配信



記事は、強姦魔山口およびその周辺に関するまとめのような内容になってますね。

長い記事から、何ヶ所が抜粋。


>2017年12月5日。東京地検特捜部が助成金詐欺容疑で、「PEZY Computing(ペジーコンピューティング)」創業社長の齊藤元章容疑者を逮捕した。
>齊藤社長の関連会社には、「新エネルギー・産業技術総合開発機構」から約40億円の助成金、「科学技術振興機構(JST)」から60億円弱の無利子融資が注ぎ込まれている。いずれも国立の研究開発法人だ。

>「今回の捜査の過程で、顧問料200万円、そして家賃として200万円が齊藤から山口に毎月支払われていることがわかりました」と、社会部デスク。家賃とは東京・永田町の「ザ・キャピトルホテル東急」内の「レジデンス」使用料だ。
>戸数はわずか14で最高が月240万円。200万円の部屋も実際に存在し、2番目のグレード。広さは約239平方メートルになる。
>試みに図面を見てみると、出入り口のある16階はゲストルームで中の階段を下りた15階がメインルームだ。北から西へ大きく開かれた窓からは日枝神社、国会議事堂。
>40畳のリビング、18畳の寝室、冷蔵庫や食洗機付キッチン、洗濯乾燥機が置かれたバスルーム。ハウスキーパーによる週2回の無料清掃、サロンにスパ&フィットネス。一介の記者が、スパコン会社顧問が、毎月家賃として200万円の支給を受ける真っ当な理由など、そうあるものではない。

>その一方で、JSTからの約60億円の融資の経緯について、疑義を呈する声があがっているのだ。
>本誌既報の通り、16年度補正予算120億円の使い道が締切わずか2週間前、説明会に至っては4日前という強行軍で募集され、その結果、60億円の血税が齊藤氏の懐に転がり込むことになった。
>「普段は理事から部長まで50人くらい出席する会議で揉んだ後、理事会に諮る。それがこの時はいきなり理事会が招集されて。しかもコンピューターの専門家なんて理事にいないからね」と、JST関係者。

>最後に山口氏の動向について。齊藤社長の逮捕後も、「検事には協力している」「安倍さん、麻生さんとは今でも繋がっており、会いたければいつでもセッティングする」と複数に話しているという。永田町関係者によると、
>「山口さんは総選挙が終わった去る10月31日、公邸に安倍首相を訪ね、1時間ほど話をしています。齊藤の逮捕前とはいえ、まさに新潮の言うベッタリさを売りにしたいのでしょう」

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