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翁長知事!本当にすい臓がんなのかどうか、セカンド・オピニオンを信頼できる医師のもとで得てください!

翁長知事!セカンド・オピニオンを信頼できる医師のもとで得てください!

「すい臓腫瘍」が本当なのか、今回の診察で手に入ったデータ(レントゲン、腹部エコー、MRI、CTスキャンなど)すべてを入手して、複数のほかの病院に持ち込んでください。そして、同種の検査を受けてください。次の「確定診断のための手術」を受ける前に必ず、セカンドオピニオンを!(今あるデータが偽物である可能性もご考慮を!)

実は、知事の膵臓には「何も起きていない」可能性すらあります。そして、最悪の場合、つまり、病院や医師が裏社会にリクルートされてしまった場合、次の「手術」で健康なすい臓にすい臓がん細胞や発癌性物質を注入されて、本物の膵臓がんにされてしまう恐れがあります。そして、半年から1年後には癌細胞が成長して「医療テロ」の犠牲者となりかねないです。しかも、証拠は残っていません。完全犯罪です。

裏社会は、何ら病気を持たない人物を「人間ドック」や定期検診を利用して癌患者に仕立て上げます。医師は、裏社会に雇われ、あなたを1年後に抹殺する仕事を請け負います。また、「癌患者」と自覚させることで心の平安を壊し、政治活動に専心できなくなるのを裏社会は期待します。(もちろん、今回の病院と医師がそんな悪人だと断定などしません。ただ、その恐れがある以上、警戒すべきということです。)

安倍晋三一味にとって、知事は不倶戴天の敵です。口を封じるためなら何でもやります。ブッシュやクリントンの敵であったベネズエラのチャベス大統領は志半ばで癌に倒れました。中南米の反米国家の領袖の6人が癌を罹患しています。異常に高い癌発症率です。

ブッシュやクリントンと黒幕を同じくするのが安倍晋三という暗黒政治家です。

決して、気を許さないでください。そして、自分は自分が守るしかないと知ってください!

実は、私、リチャード・コシミズも、7か月前、健康そのものの肝臓に肝細胞癌があると偽られ、生検と称して、癌細胞を注入されるすんでのところで、姦計を看破し、生還しました。7か月後の今、私の肝臓には影一つなく、健康そのものです。

リチャード・コシミズでした。

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沖縄の翁長知事、膵臓腫瘍を公表
(共同ユース)

 沖縄県の翁長雄志知事(67)は10日、浦添市内の病院で記者会見し、精密検査を受けた結果、膵臓に腫瘍が見つかったことを明らかにした。確定診断のための手術を受けた後、早期に復帰する意向も表明した。「知事としての責任を全うしたい」とした。

 翁長氏は5日に人間ドックを受診した際に医師から再検査の指示があり、中国訪問などの公務を取りやめてそのまま検査入院し、7日に退院した。手術は確定診断のために必要だとしている。

 2014年11月に米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設反対を掲げて初当選した翁長氏は、移設を進める政府と激しく対立を続けている。