西日本豪雨で分かった安倍一味の国民の生命軽視の姿勢。

「初動の遅れ」は、人工降雨の被害を拡大するためだったのではないか?

メディアが、当初、豪雨被害をほとんど報道せず、どうでもいい日大アメフト問題を報じていたのは、安倍一味とグルになって、国民に豪雨被害への敏速な対策を取らせないためだったのではないか?

被害が大きくなりすぎて、まずいと思ったのか、焦って、外遊を中止し、いやいやながら被災地に媚びを売りに出張ったのか。この、穀つぶしが。

当然であろう。異民族の利益しか頭にない反日政治屋であるのだから。反日だからこそ、日本支配の傀儡に選ばれた。戦後のどさくさで日本戸籍を盗み取った背乗りどもが。

こいつらは、日本に寄生し生き血を吸う「ヒル」のごとき外来寄生生物である。このごろつきどもが日本の支配者?ふざけるな。お前たち、侵略者を駆除する。

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【安倍偽総理:西日本豪雨災害対策についての初動の遅れを否定】

◆安倍首相、初動の遅れ否定=「発災以来、全力」(時事通信)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018071101062&g=oeq

安倍晋三首相は11日、西日本豪雨への政府の初動対応について、「一丸となって発災以来、全力で取り組んできた」と述べ、問題はなかったとの認識を示した。視察先の岡山市内で記者団に「初動の遅れが指摘されているが」と問われたのに対し、答えた。

政府の初動をめぐっては、気象庁が大雨警戒を呼び掛けていた5日夜に首相が自民党議員との懇親会「赤坂自民亭」に出席したことや、災害対策基本法に基づく非常災害対策本部の設置が8日にずれ込んだことなどが野党の批判を受けている。

首相は「さまざまな課題があるが、まさに現場主義を徹底し、被災者生活支援チームを直ちに置いた」と強調。「現場の声を吸い上げ、国が自治体と一体となって対応していく考えだ」とも語った。

(2018/07/11-18:33)

 

安倍晋三首相が被災地を視察!ヘリコプターから現場を見ている写真も

https://johosokuhou.com/2018/07/11/7547/

7月11日に安倍晋三首相が豪雨の被災地を訪問しました。

首相の公式ツイッターはヘリコプターから被災地を眺めている安倍晋三首相の写真を投稿し、「土砂崩れ、河川の決壊。被害の大きさを改めて実感しています。今から、倉敷市真備地区の浸水現場、避難所に伺います。現場で応急対策に当たる皆さん、被災者の皆さんの生の声をしっかりと伺い、現場主義で、早期の復旧復興につなげていきたいと思います」とコメント。

倉敷市の市立第二福田小学校などを訪問して、午後1時37分には小田川堤防付近で黙祷を捧げました。

 

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